脳力開発(右脳開発)システムはいろいろと出回っております。速く聴
きさえできればただどれでも良いわけではありません。品質を追求して使う人の脳力開発に情熱を傾けている製品と単なる利益追求のものとの相違点を知ってほしいと思います。
【1】 ソースを選ばない
速く聴
きたい素材は、市販のものが全て使えます。つまり、過去に購入したが使っていなかった英会話のテープやCD、その他の教材等を速音聴で聴くことができます。当然、学校の講義などをテープやMDに録音をして、それをデジ速で聴くことも可能です。
【2】 現在10倍速に対応。
現在、10倍速に対応しています
→地球がグローバルブレイン(地球脳)化しようとしています。21世紀が到来し、ますますひとりにパソコンを一台持つことが当たり前の時代になって来ました。かつて大型コンピュータを、10万くらいで個人で利用できるようになって来た時代的な恩恵を受けない手はありません。デジ速は、高性能になったパソコンをフル活用し、音質に最大限の力点をおいて速音化しています。
EQ(心の知能指数)をベースとした桁違いの脳力開発を目指すデジ速として、10倍速まで対応出来るのもパソコンの高性能化のお陰です。20世紀では不可能でした。10倍速という高速音まで対応している最大の理由は、英語では通常日本語の約倍の速度で話している言われていますので、様々な元音声データのスピードの遅速を吸収するためには、これくらいの最高速度が必要となると考えています。 また、高速学習の必要な最大の理由は、今までの人類が獲得してきた人類の知的な遺産を相続し学ぶだけなら出来るだけ高速で学んだ方が良いからと考えています。デジ速で、脳力を発揮することで最大に大切だと考えているのは、学んだ後、如何に人類に貢献出来る創造的な仕事が出来るかだと考えております。その時は、人類史的な創造的な仕事を何倍速で進めるのは困難で、一歩一歩汗を流して、切り拓いていくしかないないことでしょう。早く、この立場に立つことが出来るように支援することに、デジ速は支援し、高速学習には、価値があると思っております。
【3】 バックの自然音により、脳波をα波状態にして学習
バックの自然音により、脳波をα波状態にして学習するので、効果が何倍にもなる。(特許申請中)
→速音聴のバックに自然音を流すのは、デジ速の特許です。本来、速音聴は脳のストレスが大きいですが、自然音を流すことでよりリラックスした状態で速音聴を聞くことができます。 さらに詳しく →
・デジ速人生成功論
・自然の音は、人間の生体リズムと同じ
「1/f ゆらぎ」の法則・・・規則性はないが、ある法則性をもつ原則。
それは、自然界に普遍的に見られる現象で、あらゆる自然現象の動きの元 となる法則です。
たとえば、
●波のさざなみ
●小川のせせらぎ
●炎のゆらめき
●そよ風
など・・・。
そして、これは私たち人間の生体のリズムも同じ。つまり心拍のリズム、生 体のリズムが、1/fゆらぎと同じであり、その環境下において、ヒトはα波を 発し、快適にリラックスして過ごすことができるというわけです。
【4】 スピードを上げても音がきれい
パソコンで速音聴のアルゴリズム処理をしているので、スピードを上げても音がきれい。(特許申請中)
このことは見逃されがちですが、実際に長く使用することを考えると大きな影響があります。音が悪い機械で聞いているとかえって、耳を悪くしたりしている人がいます。デジ速は、音質には大変こだわっております。
【5】 0.1倍刻みで速度を変えられる
その人の脳力に合わせて、0.1刻みで速度を変えられます。トレーニングするのに大変便利で効果が上がります。
【6】 ポータブルMDやCD、カセット、MP3プレーヤー等で聞くことができる
パソコンはもとより、ポータブルMDやCD、カセット、MP3等の携帯用機器を利用して、速音聴学習ができるます。
→学校への通学、会社への通勤の時間にデジ速で勉強も可能です。
【7】 素材を自分で作れる(トータルライフのみ)
マイクで、自分の声で録音して、好きな素材を作って速音聴で聞けます。親が子供の為に本を読んであげるなども大変良い効果があることがわかっています。 【8】 120日の能力開発のトレーニングプログラムが付いている
「120日の能力開発のトレーニングプログラム」が付いている。このトレーニングをすることにより、誰でも無理なくIQだけでなく、EQ(心の知能指数)を高めていくことができる。トレーニングプログラム抜きのものは、人間として欠陥のある脳力開発を促すものと考えています。 |