推薦の言葉

 

デジ速は、最高だ!すばらしい!


開発者菊池先生と
岐阜県「瑞雲寺」  山崎大僧正


5歳で、脳力全開、絶対記憶とご縁を持たれて、毎朝、5時から速音聴を40分 間聴かれていらっしゃいます。その後、朝のお経を上げていらっしゃるということです。

「デジ速は、最高だ!素晴らしい。 10年前に出会いたかった。君の進めている事業は、社会に役立つことだ。 日本の宝だ。日本、世界のために、グローバルに活躍してほしい。」
 との言葉を頂きました。

天台宗最澄、比叡山延暦寺の大僧正の位を持った方でした。
江崎玲於奈博士などとも、チベットのダライ・ラマ法王などとも同席されたことの
ある方で、写真を見せて頂きました。

 ←のような絵を、何百点も描いていらっしゃいます。


また、市民4000名以上に姓名判断で命名されていらっしゃり、市民が子供の ような関係でいらっしゃいます。(^_^)。とても、慕われていらっしゃいます。
仏教は、仏道でなければならない。葬式をあげていたのではいけないと、関係者
以外のお葬式はあげない一徹な筋を持っていらっしゃいます。


遥かに同種のソフトを凌駕しています!

東渕 則之 氏

松山大学経営学部教授
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~keiei/teacher/toubuchi.html

愛媛県松山大学オフィシャルサイト
http://www.matsuyama-u.ac.jp/


  最近、脳の活性化は、市民レベルでも非常に関心が持たれている分野であり、携帯ゲームに搭載された脳活性化ソフトは、熟年層を中心に爆発的に売れております。しかしながら、本システムは、脳の活性化ツールとして、遥かにそれらソフトを凌駕しています。また、高齢者の脳機能の回復という切り口で、医療分野への応用も可能であると思料されます

私は、これまで、一企業や一技術をこのように推薦することはありませんでした。それにもかかわらず、推薦しますのは、この新技術を高く評価できるのことはもちろんのことですが、開発者であり代表取締役でもある菊池昭雄氏の誠実な人柄とこれまでのご苦労からにじみ出る堅実な経営への取組み姿勢に好感を抱くからです。

 


脳の仕組みを利用したデジ速学習は音楽の世界でもかなりの効果を発揮する

 

■ 小笠原 貞宗(おがさわら さだむね)

ピアニスト
小笠原音楽教室 運営
  http://www.ogasawara-musicschool.com/index.html
プロフィール

  http://www.ogasawara-musicschool.com/p03.html

音楽専門誌
「LESSONnoTOMO」
(2005年7月号)で
デジ速を紹介!



デジ速ユーザーでもあるピアニストの小笠原様が、全国のヤマハ、カワイなどのピアノ教室や音楽学校の関係者はかなり読んでいる雑誌「レッスンの友」(7月号)に寄稿された記事の中で、デジ速、グローバルサクセス社の名前を出して、聴覚トレーニングを紹介してくださいました。

 「ピアノの初見演奏について、小生に原稿依頼が来たのですが、初見能力開発法について、とテーマが送られて来たので、そら来た!とばかりに書かせて貰いました。」とのメッセージもいただきました。

 〜 『初見』、それは開発可能な『脳力』です!〜
 この記事の中で、ご自身のデジ速での体験から、脳の仕組みを利用したデジ速学習が、音楽の世界でもかなりの効果を発揮することを紹介しておられます。
  音楽的才能を伸ばしたい方には参考になる記事です。

小笠原様のデジ速体験談はこちら

 


デジ速は、音楽熟成の考えを土台に、”音”の本来の効果を熟知して、開発されたもの

■ 杉原 弘一郎

日本音楽熟成協会理事
http://www.onjyuku..com
(東京印刷株式会社 取締役社長)
http://tokyop.com

 

私が音楽の効果に興味を持ち始めたのは、家族のクラシック音楽による変化に気付いたのがきっかけでした。それから七田眞先生の著書との出会い、我社(東京印刷)へのクラシック音楽導入による5年間の成果等、驚きの連続が起きました。

 そして平成15年7月、七田眞先生ご指導のもと、遂に「日本音楽熟成協会」が設立されました。クラシック音楽(特にモーツァルト)の波動による右脳開発は極めて集中力が増し、生産力向上、ミスの削減、人間力のレベルアップ、ヒラメキ、イメージによるデザイン力の飛躍的アップ、波動による受注増とその効果は想像を絶するものがあります。

 この事を我社だけで独占するのは畏れ多いことであり、人間の務めとして、多くの人々にお伝えする使命があるものと考え、その成果を広く社会にお知らせするために、日本音楽熟成協会を設立しました。協会では多くの皆様のご協力、ご支援のもとに、広めて参っております。

 このデジタル速音聴「脳力全開」「絶対記憶」システムは、音楽熟成の考えを土台に、”音”の本来の効果を熟知して、開発されたもので、自然音と速音を組み合わせて、より自然に本来の人間の持つ無限の脳力(愛、知恵、行動力)を発揮させてくれるシステムだと思います。

これを利用して、音楽熟成の土台の上に、更に脳力(愛、知恵、行動力)を開発されることをお薦め致します。

 


「デジタル速音聴」は確かに脳を活性化する効果がある

■長谷川晃 (元大阪大学教授&コロンビア大学教授)

米国ベル研究所特別研究員、コロンビア大学併任教授、大阪大学教授などを歴任。光ソリトンの世界的な権威。詳細はこちら
<受賞暦>(主に光ソリトン伝送の研究に対して)
  1991年 英国Rank賞(サッチャー首相より)
  1995年 C&C賞
  1999年 米国電気電子学会量子エレクトロニクス賞
  2000年 米国物理学会マックスウエル賞
  2001年 総務大臣表彰
(注)Googleで「長谷川晃 ソリトン」と検索かけると結果は?



 人間の脳はコンピューターのパラレルプロセサーと同様いろいろな情報を同時に処理しています。人の話を聞いている最中にも他のことを考えている自分に気が付くことがよくあります。上の空で聞いているわけでなく、ちゃんと相手の言っていることは理解した上のことです。

 「デジタル速音聴」のスピードを上げてゆくと、内容を理解しようと精神を集中するため、他のことを考える余裕が少なくなります。このことは他のことを考えていた脳の部分も活性化され聞き取ることに使われていることを意味しています。従って「デジタル速音聴」は確かに脳を活性化する効果があるこてが分かります。一方バックに流れている自然の音は緊張をほぐす役目をしてくれるため「心」にも何らかの影響を与えると思われます。

 「デジタル速音聴」が記憶を助ける理由は簡単です。幼い頃のことでよーく覚えていることがあります。それは幼い頃の記憶力が良かったのではなく、同じことを何度も繰り返し思い出しているからです。つまり脳で記憶した内容を確かにするには何度も思い出す必要があるのです。「デジタル速音聴」では最初に普通の速度で聞き、一応内容を記憶した後速度を上げて聞くと、思い出しながら、しかも精神を統一して聴きますから、最初に聞いた内容が整理されて記憶されます。つまり、思い出して記憶しなおす操作が脳を活性化しながら行えるわけです。

 一方、通常の同じ早さで何度も聞くと、脳は退屈して集中力を失い、他のことを考えはじめます。このため、単に繰り返して聞いたのでは効果はあまりありません。しかし2度目3度目と速度を上げてゆくと、脳は退屈する余裕がなく、集中力を持続したなら思い出すと言う操作と理解しようとする操作を同時に行うことになり、記憶がより確かなものになるわけです。

ソリトン通信 長谷川晃