| 「成功への手引書」に書いてあった通りの事が起こった・・・
内容 すっかりご無沙汰してしまいました。
どれくらいぶりにこの学習計画表を提出したんだろ・・・。
でも全くやっていたわけではないのですよ。
ちゃ〜んと毎日・・・、いや、間空くときは3,4日くらい・・・ではありますが、理論編、その他デジ速コンテンツの「成功へと導く手引書」を、繰り返し聞いていました(^^♪
この理論編が終了してから、基礎編21日目に至るまでにいろいろな事がありました。結婚、ITスクール入校、そしてこれからは転職、子供の出産(あと1週間です!)を控えています。
この期間の間に成長したと思うことは、はっきりとした自分の将来のイメージが描けるようになったこと。これは「成功の手引書」をたくさん速音した結果だと思います。この成果、自分のまず今やるべきことがはっきりと明確にわかり、以前にも増して、勉強に励んでいます。
そして資格取得時もIQ的効果も発揮出来たのかな??って思っています。
そう、「成功への手引書」に書いてあった通りの事が起こったのです。
試験時に、作成者の意図が読めてしまう・・・。どんな長文問題が出題されようと、意図が読めてしまうので、全てを読まずにピンポイントチェックすれば、正解が導きだせてしまうのです。私の場合、40分の試験でなんと20分も余ってしまったのです!!そして結果は1問不正解の95点でした(100点かと思ったが
・・)。
・・・実はこの経験、今回が初めてではないのです。私は小学校3〜6年生くらい?まで公文に通っていました。確か公文を止める時点では高校生クラスの数学の問題を解いていたかと思います。この公文に通っている期間〜中学2年生くらいまで恐ろしく計算が速かった記憶があります。これは家族、周りの先生、友達からもよく言われていたことなので確かです。
この期間中の算数、数学は誰にも負けないくらいテストでは負けなかった。そしてやはり算数、数学のテストは作成者の意図が読めるようスラスラ解いていたのです。
公文式は頭の回転を早くするとは言うが、デジ速をキッカケにそして、まさか10年以上経ち、この体験が甦るとは夢にも思いませんでした。
以上です。これからもよろしくご指導お願いいたします。 |